So-net無料ブログ作成
検索選択

1/10 スペラテ20周年関連イベントのご案内 [研究発表・講演情報]

スペラテ会員各位

20周年の関連イベントとして、2016年1月10日(日)に上智大学にて公開講演会を開催します。

ルイサ・エレナ・アルカラ(マドリッド自治大学准教授)
「影響論」をこえて:21世紀のラテンアメリカ植民地絵画研究
上智大学中央図書館8階L-821
15:00-16:30
(詳細は添付チラシをご覧下さい)

アルカラ氏はジョナサンブラウン教授のコロニアル研究における高弟で、現在、この分野で最も注目される研究者の一人です。

上智大学での講演は幅広い聴衆に向けたお話しをリクエストしていますので、どうぞ奮ってご参加下さい。

なお、1月14日(木)の夕刻には、大阪大学において、もう少し研究的な内容のワークショップも予定しています。こちらも奮ってご参加いただければ幸いです。

代表・岡田裕成(広報委員が転載)

In relation with our 20th anniversary, we are happy to announce a commemorative lecture on Latin American Art held at Sophia University, Tokyo, on January 10th, 2016.

Speaker: Luisa Elena Alcala (Profesor titular, Universidad Autonoma de Madrid)
Title: "Beyond Influence: The Study of Latin American Colonial Painting in the 21st Century"

Professor Alcala is currently one of the most prominent scholars of Latin American Colonial Art.


上智講演チラシ.jpg

共通テーマ:アート

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。